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今年は熊による被害が多いですね。


熊よけにはすずと思っていましたが

最近の熊はすずに慣れていて

むしろ寄ってきてしまい逆効果の場合があるそうです。

ラジオなどでも同様のケースもあるそうです。


もし遭ってしまった場合は

目をそらさずに後ずさりするとのことですが

熊がいそうな所には行かないことがまず大事ですね。



それでは、本日のご紹介!です。


既存の床 マンションの

 共用部分の床です。

 塗装仕上げになっています。


 こちらはエントランスです。


既存の床 こちらは階段です。





↓下地調整
下地調整


下地調整

それぞれ下地調整しています。

エントランスは新たにコーナータイルを埋め込んでいます。




↓床専用塗料での施工完了
床塗装


床塗装


床塗装

施工完了しました。

東日本塗料の水性フロアーより

フォックスグレー(A-4)色仕上げです。





現場:マンションSW(初めてのご依頼)
防水工事(塗膜防水)屋上の防水が
切れてしまっているので、
やり直しました。
濃いグレーの所が
今回施工した所です。

どうしても防水は劣化していくので
定期的なお手入れが必要です。
建物が大きなダメージを受ける前に
定期的にお手入れする方が、
コスト的にも抑えられると思います。

影で写っているのは私です。


マンションPW(3回目以上ご依頼)
塗装工事前門扉勝手口に続く門扉です。
塗装が剥がれてきてしまっているので
塗装します。


↓サビ止め塗料施工後
サビ止め塗料を塗った門扉剥がれてきてしまっている塗料を
よく擦り取り(ケレン)、
サビ止め塗料を施工しました。
他の色もありますが、
赤いこの色が
サビ止め塗料は一般的です。


↓門扉塗装完了
塗装工事後門扉塗料を2回塗りをして
仕上げました。

あまり放置していると
腐食が進んでいって、
最終的にはボロボロになってしまい
門扉を交換取付するしか方法が
なくなってしまいます。

塗装してあるものは
定期的に塗装をし直すことが
必要です。


離れの玄関ドア塗装後こちらは離れの玄関ドアです。
同じような感じのドアが他に2枚あり
それぞれのドアも塗装をしました。


戸建てのお客様(3回目以上のご依頼)
塗装前の屋根(アスファルトシングル)屋根の上です。
アスファルトシングルの屋根です。
かなり風化してしまっています。


塗装前の屋根(アスファルトシングル)1水で高圧洗浄をして、
下塗り(シーラー)を塗り
中塗り(サフェーサー)を塗り
上塗り2回塗り
(シリコン樹脂屋根用塗料)をしています。
上塗りの色はつや消しブラックです。
全て日本ペイント製のもので塗装しました。


塗装前の屋根(アスファルトシングル)2かなり広い屋根です。
これで全体の2/3くらいの面積です。
(日光の当たり具合で、
上の画像と色合いが違って見えますね。)

屋根の勾配が緩やかなので、
塗装の際、
足場は必要ありませんでした。


防水トップコート塗装屋根ではありませんが、
防水のトップコートが弱くなっていたので、
こちらも施工しました。


戸建てのお客様(3回目以上のご依頼)
雨戸の枠塗装戸建てのお得意様です。

雨戸の枠の塗装をしました。
(写真だと分かりにくいですね)。

通常はあまりそこに塗ることはないんですが、
築30年を越すお宅のため、枠が木枠でした(通常はアルミ製など)。
枠の表面の塗装が、紫外線などの影響でボロボロになっていたので、
表面を平らにし、汚れを取ってから塗装しました。

表面の塗装はコーティングの役割でもあるので、
こうしておかないと急速に劣化が進んでしまいます。

写真は1Fの一部ですが、長いハシゴを使って、2F・1F家の全ての窓枠を塗装しました。



玄関ドア塗装玄関ドアも塗りました。

本来なら、木部を生かした玄関ドアだったと思うのですが、
恐らく以前施工された方が、木部を塗りつぶして塗装されてしまってました。

ペンキで塗りつぶしてしまった部分を完全にこそげ落とそうかとも思ったのですが、
平らな部分は出来ても、四角く装飾されてる部分は難しいと判断し、
写真のように塗装しました。
綺麗には仕上がってると思います。


現場:戸建てのお客様(3回目以上のご依頼)
次:カーテン取付